あなたの各種イベントに伝説のレスラーをブッキングいたします。

イベントの華としてだけでなく、ローカル団体のゲストレスラーや、講演会、また企業や商品のキャラクターとしての起用など、各種ご相談ください。

また、下記のレスラーは、ほんの一例です。
あなたの思い出のレスラーやタレントも、お気軽にご相談ください。


ダンプ松本〈業務提携〉
幼いころから父親の金銭、DV、女性問題等で苦労していた最愛の母親のために家を買って建ててあげたいという思いで、ビューティーペアに憧れて女子プロレスラーになることを志す。
デビュー後の1984年、一番弟子のブル中野らとヒールのタッグチーム「極悪同盟」を結成。翌年にフジテレビで放送されていた『全日本女子プロレス中継』でヒールにもかかわらず人気を博し、クラッシュギャルズ(ライオネス飛鳥と長与千種が当時結成していたコンビ名)との抗争は女子プロレスを大いに盛り上げた。
リングネームの「ダンプ」は、本名時代のファイトを観ていた観客が「あいつ、ダンプみてえだ!!」と口走ったことに由来するとされる。
リング上ではヒールに徹するが、リングを降りれば涙もろく人情に篤い性格で後輩達の悩み事や相談などを親身になって聞いてアドバイスしたり、引率して飲食に連れて行く等と親分肌で面倒見がとてもよかったために極悪メンバー以外に多数のベビーフェイスの後輩から今でも慕われている。またレスラー以外にも広く人望があり、多くの芸能人などとも幅広い交際範囲を持っている。
現在も多くのファンに試合会場へ足を運んで楽しく観覧してもらえるように女子プロレス界を盛り上げたいという強い思いでレスラーと芸能活動を両立しながら活躍している。
本名/松本香
ニックネーム/極悪女王
身長/163cm
体重/91kg
誕生日/1960年11月11日
出身地/埼玉県熊谷市
デビュー/1980年

ブル中野〈業務提携〉
アメリカのWWF世界女子ヘビー級王座を獲得した唯一の日本人。他にWWWA世界ヘビー級王座獲得多数。日本の女子プロレスが絶頂を極めた1990年代、その頂点として君臨していた。
引退後はタレントに転向、また中野区内において『ガールズ婆バー中野のぶるちゃん』も経営している。
1983年に全日本女子プロレスに入門、二度のプロテスト不合格の後、三度目のプロテストで合格し本名の中野恵子でプロレスデビュー。
1988年にダンプが一時引退した後は自身をリーダーとした "獄門党" を結成。グリズリー岩本、アジャ・コング、バイソン木村らの実力派を従えて引き続きヒールの頂点として活動。
現在はバーを経営する傍ら、タレントとして芸能活動を行っている。
2014年3月22日に大田区総合体育館で開かれた長与千種プロデュース興行「That's 女子プロレス」にも極悪同盟のセコンドで参加。
2016年11月28日、テレビ朝日「しくじり先生 俺みたいになるな!!3時間スペシャル」にも出演し、現在は各地で講演会も行っている。
本名/青木恵子
ニックネーム/女帝、ブル様、ぶるちゃん、パンダちゃん
身長/170cm
体重/115kg(全盛時)
誕生日/1968年1月8日
出身地/埼玉県川口市
デビュー/1983年

神取 忍〈業務提携〉
15歳から始めた柔道で、1983年から全日本選抜柔道体重別選手権(66kg級)3連覇、1984年世界柔道選手権大会3位、1983年の第1回福岡国際女子柔道選手権大会2位、1985年第3回福岡国際3位などの成績を収めた。
1986年、女子プロレス団体ジャパン女子プロレスに入団。
プロレス界初のフリー宣言を行ったことでも有名。
ジャパン女子の崩壊を経て1992年8月29日、LLPW(現・LLPW-X)の旗揚げに参加。その後、1994年、アメリカから帰国したブル中野とのチェーンデスマッチに挑む。敗れたものの、神取はこれを自身のベストマッチに挙げている。
2004年7月、第20回参議院議員通常選挙に自由民主党公認で比例区から立候補。2006年9月28日、竹中平蔵が参議院議員を辞職したことにより自民党比例代表選出議員に欠員が発生し、10月4日に議員に就任した。
本名/神取しのぶ
ニックネーム/ミスター女子プロレス
身長/170cm
体重/75kg
誕生日/1964年10月30日
出身地/神奈川県横浜市
スポーツ歴/柔道
デビュー/1986年8月17日

キューティー鈴木〈業務提携〉
愛らしい容姿からアイドルプロレスラーとして人気を集め、試合だけに留まらず歌、ドラマ、映画、CM、グラビア、バラエティーなどのテレビ番組など多方面で活躍、トークショーなど各種イベントにもひっぱりだこで絶大な知名度を誇った。『爆報! THE フライデー』(2016年7月22日放送、TBSテレビ)では女子プロレスラー史上最高の美女と紹介された。
現役時代は身長155cm、B86cm、W66cm、H90cm、体重55kg。血液型はAB型。
引退後も含めると、14冊の写真集を出しており、女子プロレスラー最多の記録を持っている。
1986年、四天王と言われたジャッキー佐藤、ナンシー久美、風間ルミ、神取忍以外は全員新人という状況でジャパン女子プロレスが発足する。ここでキューティーは山本小鉄、グラン浜田の教えを受ける。リングネームの名付け親は秋元康。
2012年発売の『週刊プロレス(4月4日号)』(ベースボール・マガジン社)で、引退して10年以上経っている女子プロレスラーとしては異例の24ページ、カラーでの特集が組まれた。
本名/原嶋由美
身長/155
体重/55
誕生日/1969年10月22日
出身地/埼玉県
スポーツ歴/柔道・ハンドボール
デビュー/1986年9月19日

風間ルミ(業務提携)
元はキックボクサー志望だったが、1985年頃はシュートボクシング(SB)以外に女子の打撃系格闘技がなく、同団体入り。SB初の女子試合に出場、美少女シュートボクサーとして雑誌のグラビアを飾り人気アイドルとなる。
1986年、ジャッキー佐藤に誘われジャパン女子プロレスに入団。その容姿から芸能活動にも駆り出され、「都会の流星」で歌手デビューしたり、朝日ソノラマとタイアップした同時進行漫画「蹴撃エンジェルRUMI」が「コミックファイター」に連載されたり、各種グラビアを飾る。
1992年にジャパン女子が解散した後、同年7月にLLPW(レディースレジェンドプロレスリング)を設立。女子プロ界初の社長兼現役レスラーとなる。
また2010年7月、ソフト・オン・デマンドからAVデビュー。
2013年、ユニオン認定Fly to Everywhereワールドチャンピオンシップのコミッショナーに就任。
本名/斉藤ルミエ
身長/153cm
体重/62kg
誕生日/1965年11月28日
出身地/東京都台東区
スポーツ歴/キックボクシング・シュートボクシング
デビュー/1986年

豊田真奈美(業務提携)
1987年8月5日、全日本女子プロレスでの対中村幸子戦でデビュー。試合ではプランチャなどの華麗な飛び技を多用し、「飛翔天女」の異名をとった。
タイトル歴も豊富で、全日本女子プロレスでは第39代・42代・50代・52代WWWA世界シングル王座、第18代・27代WWWAオールパシフィック王座、第12代全日本シングル王座、第7代IWA世界女子王座、第96代・98代・103代WWWA世界タッグ王座、初代UWA世界女子タッグ王座、ジャパングランプリ 優勝4回(第6回、11回、14回、15回。歴代最多)、タッグリーグ・ザ・ベスト - 優勝5回(第8回、9回、11回、14回、16回。個人では歴代最多)。他団体のタイトルも数多く獲得した伝説のレスラー。
本名/豊田 真奈美
身長/167cm
体重/80kg
誕生日/1971年3月2日
出身地/島根県益田市
スポーツ歴/空手、水泳、バスケットボール
デビュー/1987年
引退/2017年

越中詩郎(業務提携)
常にコンディションが良いことで知られ、「(プロとして)お客に、チケット代以上の試合を見せる」を信条としている(『やってやるって』内ほかで発言)。技術面では受け身の巧さ、切れの良いスープレックス、高角度のパワーボム、瞬時の丸め込み技が特徴である。逃げない受けと緩急の効いた攻めとの組み立てで、名勝負・好勝負を造り出すことに定評がある。また、反体制側に属すことや殺伐とした対抗戦を多く経験しているため、テクニシャンながらラフ殺法も得意とする。派手さはないが、人気・実力ともに三銃士と同等だった。玄人好みの隠れファンが多くいるという意味で、ケンドーコバヤシが「“隠れコシナカン”が多くいる」と表現した。試合巧者で盛り上がる試合が作れ重宝されている。
近年はヒップアタック等の尻を利用した攻撃が高い人気を集めており、「ケツだけで試合を組み立てられる」職人レスラーと評価されている。地方大会でも常に全力ファイトを見せ、会場人気はNo.1とも言われる。新日本退団後は、歳を重ねたことも加わってか、越中のファン対応やサービス精神は自身の仕事や活動の幅とともに、飛躍的に軟化している。決して器用なキャラクターではないものの、バラエティやドラマ出演、特にアイドルとの共演が多い。
本名/越中 詩郎
身長/185cm
体重/105kg
誕生日/1958年9月4日
出身地/東京都江東区
デビュー/1979年

グレート☆無茶
長野県上田高等学校から大東文化大学へ進学して1990年4月、大東文化大学高坂コロシアムで開催された学生プロレスの「DWAバトルロイヤル」でデビュー。
大学卒業後、地元長野へ戻った際に「長野県を元気にしたい!」との思いから、自らの学生プロレスの経験を生かして長野県にプロレス団体を作ることを決意。1人で名刺を配るところから始めて[1]2005年5月、信州プロレスリングを設立。それから運営に向けた準備などに2年を費やして2007年5月5日、無茶の地元長野県上田市の上田創造館で信州プロレスリングの旗揚げ戦を開催。
10周年記念大会第1弾となった2017年5月13日、「無茶フェス2017 in ビッグハット1」で大谷晋二郎とタッグを組み、TARU、ボブ・サップ組と対戦。10周年記念大会最終戦では、ネーミングの由来となった憧れのグレートムタとも対戦した。
プロレス以外に講演会やTV&ラジオ番組などマルチに活躍している。
本名/竹内 敏之
身長/不明
体重/不明
誕生日/1971年12月30日
出身地/長野県上田市
所属/信州プロレスリング
スポーツ歴/学生プロレス
デビュー/2007年5月5日






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